18:名無しさん@恐縮です:2012/05/20(日) 02:23:55.28 ID:wz4+6zvs0

206:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/19(土) 22:12:11.91 ID:l7lj5sY50

じゃあ今から暴露するwww
民団の団長がある民主党幹部議員に
毎年100万円以上の資金を献金してたwww
ソース見たい奴いるぅ?www


231:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/19(土) 22:15:51.85 ID:l7lj5sY50

じゃあいくぜぇぇぇぇwwwww
防衛大臣政務官で、民主党の政策調査会副会長の
民主党の下條みつさんよおwww
あんたの政治資金収支報告書おもしれえよなあwww


平成22年みつの会
http://www.soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/
seijishikin/contents/111130/1432200031.pdf
 
ここの5ページと9ページ目を見てくれやwww
なにこれ?www 
株式会社三公商事 呉本公太ってwww



245:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/19(土) 22:18:09.49 ID:l7lj5sY50

ほうwww
この会社の社長で下條君に金やってたおっさん、
アマチュアゴルフ大会なんかに出てんだwww
奥さんとツーショット写真もあるなwww


60歳アマチュアが、4位タイで 日本シニアOpen出場を果たした背景
諏訪の名物、御柱祭の光景を刻んだ記念碑の前で
奥さんと喜びを分かち合う呉本さん
http://www.thegolftimes.jp/duke/duke86/86.htm 

民団団長 呉公太(65) (写真)
http://www.toyo-keizai.co.jp/news/society/2012/post_4763.php 
はい、完全に一致したぜwwww
韓国民団団長から直接金銭支援受けてたの確定なwww
民主党はwww

こういう感じで、違法企業や極左団体、ヤクザの金が、民主党に流れ込み、
民主党は政党助成金を各議員に配布して資金を洗浄、
そして、北朝鮮関連団体に、中国共産党、マスコミに
資金提供してるってわけだなwww



153:名無しさん@恐縮です:2012/05/20(日) 02:43:06.39 ID:S9OOXhxI0
»18
その株式会社三公商事、パチンコホーを27店舗経営していて
CMキャラクターが吉本のオリエンタルラジオ

ぜーんぶつながってくるね


388:名無しさん@恐縮です:2012/05/20(日) 03:29:01.03 ID:S9OOXhxI0
»18
こういうことだよね
呉公太という民団団長が呉本公太という通名で経営する株式会社三公商事から
民主党の下條みつ議員が献金を受けている
株式会社三公商事はパチンコホールを経営していて、
そこのイメージキャラは吉本興業所属のオリエンタルラジオ
オリエンタルラジオ藤森さんは生活保護不正受給で話題、
帰化朝鮮人の可能性が濃厚の河本さんが可愛がっている後輩である
吉本興業芸人は番組で突然寒流ageを多発する


395:名無しさん@恐縮です:2012/05/20(日) 03:30:46.57 ID:QldEvo04P
»388
もうこいつらって芸人じゃなくてただの工作員だよな


451:名無しさん@恐縮です:2012/05/20(日) 03:44:21.55 ID:OVZqBuVL0
»388
工作芸人wwww


476:名無しさん@恐縮です:2012/05/20(日) 03:53:01.74 ID:S9OOXhxI0
»388
続き
民法テレビ局は吉本興業の主要株主、
その他の株主には電通、ソフトバンク、京楽など
片山さつきのところに代議士2名がさぎりを入れる(圧力)
どこのテレビ局も河本の件はほぼスルー

今回の河本の件、民団から民主党政権やテレビ局に
圧力かかってると見てもいいのでは

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うちの母は鳥が大好きで、飼うだけでは飽き足らず、家の前にパン屑など撒いて
そこらの鳩や烏、雀の世話もしていた。
当然、鳥が集まれば五月蝿いだの糞が汚いなどの苦情が来る。
母は近所に謝り、路上の糞は清掃する事で勘弁してもらった。

翌朝、いつもの様に鳥が集まってきて、母に餌をねだっていた。
「あんた達、ここでご飯食べるならトイレはよそでしておいで。あと、ご飯の時は静かにね」
と独り言のように呟いてパン屑を撒いていた。

今から思うと、その辺りから糞の量が明らかに減っていた。
掃除の手伝いをしている時はあまり気にしてなかったが、鳴き声もほとんど出してなかった。

目に見えて糞の量が減ってきて、鳥も騒がなくなったので、近所も首をかしげながら
母の餌やりを黙認するようになった。
「あんたらったら、食い意地はってんだから」
と母は笑いながら、相変わらず餌をやり続けた。

それから1年と少し、母は病から倒れてしまい、あまり長くないと診断が下った。
母は入院し、鳥に餌をやる者がいなくなっても、鳥達はいつもの時間に集まり、
30分くらいずっとそこにいた。

「もうお袋いねーから、お前らに餌やれんぞ」
といっても分かるはずもなく、やらなくなって1週間、1ヶ月経っても集まり続けた。

仕方なしに俺が時々餌を撒いても、すぐに手をつけない。30分ほど経ち、母が出てこないと
分かるとちょこちょこつまんで去っていく。

そんな状態が更に数ヶ月続いて先日、母が他界した。

葬式の日の朝、今までにない位の数の鳥が、家の前の電線に密集していた。
糞もたらさず、身じろぎもせず、鳴きもせず、ただずっとそこにいた。

出棺の時、カラスが数羽、高らかに鳴き上げて、それから一斉に鳥たちが飛び去っていった。

とても不思議な光景だった。母と鳥の間にどんな絆があったんだろう。

今では俺が毎朝パン屑を撒いている。相変わらず行儀がいい。

No.4371 母と鳥 - コピペ運動会 (via bouze) (via flood) (via geeek, geeek)

2009-07-29

(via gkojaz, gkojaz) (via yaruo, yaruo)

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川口ユディ氏の発言抜粋(1)

十七年くらい前、シカゴの大学に留学しているときに、たくさんの日本人留学生に会ったんです。けれどその人たちはみんな日本に対する誇りがなかった。日本は不思議な国だと思いましたね。大学にはアメリカ人、メキシコ人、ブラジル人、セネガル人、いろんな国の人がいたけど、みんな自分の国が好きでしたよ。

私も「ハンガリー素晴らしい」って、いつもPRしてた。日本人だけしないの。そんなとき主人に会ったんです。彼はそれまでに会った日本人とは正反対で「日本は世界一だよ」って言ったんです。彼のことを好きになって、日本に来て、私も「日本、最高!」と思った。

彼はすばらしい先生だった。まず自分の国の歴史を知らないとPRできないですね。だから彼は一般の日本人より、すごく歴史を勉強していました。それも誇りもつべき歴史。戦後教育の日本人は大体の場合、日本の歴史知らないですよね。私もハンガリー生まれだからそういう左翼系の教育に敏感です。主人以外の日本人に会うたび、「あれ?日本は社会主義かな」と思ってた。ハンガリーの教育もソ連(当時)でしょ、だからダメ。歴史は親とかおじいちゃんおばあちゃんから勉強しました。ハンガリー人はそういう人多いから、学校で教える歴史は嘘だってみんな知っている。

日本に来て、テレビを見てびっくりしました。日本人が作っている番組とは思えなかった。「これ、中国が作っているの?」そう思いましたよ。それくらいアンチ日本に感じた。ハンガリー人の知人が来日したとき、同じこと言っていた。NHKの子供向け番組で「日本人にはユーモアがない」みたいなことをやっていたって。「なんでわざわざ番組まで作って、子供にそんなこと教えるんだ?」って。新聞もそうでしょう。その日本のメディアが海外に向けても情報発信するんだから、日本のイメージがダウンするのは当然ね。

二〇〇三年に私、ハンガリーのとても有名な経済雑誌で南京大虐殺についての記事を書いたんです。「南京大虐殺を日本人の目で検証しましょう」みたいな内容で、実際に当時、南京にいた人に取材もして、アイリス・チャンの言っていることとの矛盾点などを指摘したんです。その記事が出た次の日、誰が文句言ってきたと思いますか?日本の外務省ですよ。編集長に「あなた、何をやっている?この川口ユディはどんな人物ですか?日本でも知られている経済雑誌で、こういう話はやめてちょうだい」(笑)

川口ユディ氏の発言抜粋(2)

あとやっぱり自衛隊に対する日本人の意識が問題。この国守れる人は自衛隊だけ。なのに、日本の国民全体、自衛隊のこと尊敬してないでしょ。もっともっと尊敬しないといけない。世界中、どこの国でも軍隊は尊敬されてますよ。

毎日、東京歩いていて、こんな素晴らしい街は世界で他にないと思っちゃう。発展していて安全。電車は時間通りに来るし。それが当たり前になっているって素晴らしいことですよ。そんな国、どこにもないですよ。その素晴らしい日本をどうやって作ってきたのかを教えるべきです。それをうまく教えられれば日本は変わると思います。

グローバルスタンダードなんていらないですよね。たとえば、日本の植民地統治のことをもっと教えるべきですよ。西欧諸国に支配されているところへ日本の軍隊が入っていって、いっぱい追い返したでしょう。西欧諸国にとっての植民地は利益を搾取するところ。日本は違う。日本は逆にその国にいっぱいお金出しました。今、世界で発展しているアジアの国は日本が統治していた国ですよ。フランス、ポルトガル、イギリスが統治していた国は今も発展してない。今も貧乏。この点だけでも日本人、誇りもつべきだと思う。

私、アメリカに行ったときに植民地支配のやり方勉強したの。日本以外はすごいひどいでしょ。「戦争で日本はひどいことした」なんて、どの国にも言われたくない。日本人、そんな言葉、信じちゃいけないですよ。だから、もうちょっと日本の素晴らしい歴史をPRするべきね。それが日本人、超下手ですよ。自己PRできない。もちろん、それまた日本人の美徳なんですけれども。だから、そこに私の仕事あると思う。アイ・ラブ・ジャパンな外国人だからできること。

川口ユディ氏の発言抜粋(3)

今、全世界で日本のこと大好きな若者いっぱいいるでしょう。アニメや漫画から入っちゃって、ああいう人たちにうまく教えたらもっと日本好きになるよ。そういう外人集めれば変わると思う。今度、フランス人の女性記者を靖国神社に案内するんです。私が『ジャパンタイムズ』のウェブサイトに載せた特攻隊の記事を読んで、「感動した。ぜひ取材したい」と頼まれたんです。元特攻隊員の人からの話を聞く番組を作りたくて、いろいろ頑張ったんですよ、私。

NHKも民放もみんな断られました。ウェブサイトに載せるしかない。生きている歴史でしょう。今、その言葉を受け継がないと、日本の財産なくなってしまう。本当に日本に感謝している国たくさんあります。私の友人のセネガル人の友達に、主人を紹介したとき、すごく喜んで「私たち日本人にお世話になったよ。日露戦争で白人に勝ったのを見て、すごく励まされた。 アフリカのフリーダムを勝ち取ろうと思えた。私、日本大好きよ」って言ったの。

ハンガリーでも学校では、嘘の歴史を教える。でもみんなそれを知っているの。日本のほうが骨抜きにされてます。私もNHK国際放送で番組二百本くらい作りました。でも一緒に働いているスタッフで日本の歴史をきちんと知っている人はいなかった。左翼的なことを言うけど、ちゃんとした思想があるからじゃない。アメリカなんかに留学していた人を多く雇っているんだけど、見ていると「日本の大学に入れないからアメリカに行っちゃったのかな」と思っちゃう人が多かった。ああいう人たちだと、なかなかいい番組できない。

日本の国民はそんなに頭悪くないのに、メディアは頭悪いですね。だから国民が感じることがテレビなんか見ていても出てこない。

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『企業は高価格を維持するために、中古品市場に影響を及ぼそうとすることもある。

たとえばスイスの高級腕時計メーカーは、顧客に高級腕時計には投資価値があると思わせるために、オークションで中古腕時計の価格をせり上げる活動を積極的に行ってきた。

史上最高額で落札されたという話を耳にすると、顧客は高価な腕時計を贅沢品というより、時を経ても価値を保ち続ける投資とみなす。

たとえば、二〇〇七年のオークションで一九五〇年代のオメガのプラチナ時計が「スイスの入札者」(オメガ社自身。もっとも同社はこの事実を広報資料には乗せていないが)に三五万一〇〇〇ドルで落札されたことが話題になった後、シアトルの小売業者、スティーブン・ゴールドファーブは次のように語った。

この落札価格について喧伝される前は、一番の売れ筋は一四〇〇ドルのモデルだったが、今ではその三倍の値段のモデルがよく売れている。

「お客さんはオメガの時計が三〇万ドルで売れたことを知っている。誰がそれを買ったのかはまったく知らないけどね」』(「スマート・プライシング 利益を生み出す新価格戦略」より)

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261 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/31(金) 08:46:18.10 ID:rT1aWlBi0

第二次大戦が終わり、私は多くの日本の兵士が帰国して来る復員の事務についていた、
ある暑い日の出来事でした。
私は、毎日毎日訪ねて来る留守家族の人々に、
貴方の息子さんは、ご主人は亡くなった、死んだ、死んだ、死んだと伝える苦しい仕事をしていました。
留守家族の多くの人は、ほとんどやせおとろえ、ボロに等しい服装の人が多かった。
ある時、ふと気がつくと、私の机から頭だけ見えるくらいの少女が、チョコンと立って、
私の顔をマジ、マジと見つめていた。
「あたし、小学校二年生なの。おとうちゃんは、フィリピンに行ったの。
おとうちゃんの名は、○○○○なの。いえには、おじいちゃんと、おばあちゃんがいるけど、
たべものがわるいので、びょうきして、ねているの。
それで、それで、わたしに、この手紙をもって、
おとうちゃんのことをきいておいでというので、あたし、きたの」
顔中に汗をしたたらせて、一息にこれだけいうと、大きく肩で息をした。
私はだまって机の上に差し出した小さい手から葉書を見ると、
復員局からの通知書があった。
住所は、東京都の中野であった。
私は帳簿をめくって、氏名のところを見ると、比島のルソンのバギオで、戦死になっていた。
「あなたのお父さんは—-」
といいかけて、私は少女の顔を見た。
やせた、まっ黒な顔、伸びたオカッパの下に切れ長の眼を、一杯に開いて、
私のくちびるをみつめていた。

私は、少女に答えねばならぬ。答えねばならぬと体の中に走る戦慄を精一杯おさえて、どんな声で答えたかわからない。
「あなたのお父さんは、戦死しておられるのです」
といって、声がつづかなくなった。
瞬間少女は、一杯に開いた眼を更にパッと開き、そして、わっと、べそをかきそうになった。
涙が、眼一ぱいにあふれそうになるのを必死にこらえていた。
それを見ている内に、私の眼が、涙にあふれて、ほほをつたわりはじめた。
私の方が声をあげて泣きたくなった。
しかし、少女は、「あたし、おじいちゃまからいわれて来たの。おとうちゃまが、戦死していたら、
係のおじちゃまに、おとうちゃまの戦死したところと、戦死した、じょうきょう、じょうきょうですね、
それを、かいて、もらっておいで、といわれたの」
私はだまって、うなずいて、紙を出して、書こうとして、うつむいた瞬間、
紙の上にポタ、ポタ、涙が落ちて、書けなくなった。
少女は、不思議そうに、私の顔をみつめていたのに困った。
やっと、書き終わって、封筒に入れ、少女に渡すと、
小さい手で、ポケットに大切にしまいこんで、腕で押さえて、うなだれた。
涙一滴、落とさず、一声も声をあげなかった。
肩に手をやって、何かいおうと思い、顔をのぞき込むと、
下くちびるを血がでるようにかみしめて、カッ眼を開いて肩で息をしていた。
私は、声を呑んで、しばらくして、
「おひとりで、帰れるの」と聞いた。
少女は、私の顔をみつめて、
「あたし、おじいちゃまに、いわれたの、泣いては、いけないって。
おじいちゃまから、おばあちゃまから電車賃をもらって、電車を教えてもらったの。
だから、ゆけるね、となんども、なんども、いわれたの」
と、あらためて、じぶんにいいきかせるように、こっくりと、私にうなずいてみせた。
私は、体中が熱くなってしまった。
帰る途中で、私に話した。
「あたし、いもうとが二人いるのよ。おかあさんも、しんだの。
だから、あたしが、しっかりしなくては、ならないんだって。あたしは、泣いてはいけないんだって」
と、小さい手をひく私の手に、何度も何度も、いう言葉だけが、私の頭の中をぐるぐる廻っていた。

pedalfar:

(via nathan-james, fuckyeahcats)
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